どこが面白いか
見張り台から景色を数える
矢印の先に見える本数が、盤の中のヒントになる
同じ景色でも場所で幅が違う
行や列によって、高さの上限が変わる
ヒントを透かして遠くまで見る
矢印の視線は、途中のヒントのマスを通り抜けて奥まで届く
ルール
- 空きマスに、高さ1〜kのビルを置きます。kは、その行・列にあるビルのマスの数です。
- どの行・列にも、1〜kが1回ずつ入ります。
- 矢印は、その向きに見えるビルの本数です。手前のどのビルよりも高いビルだけが見えます。
完成すべての空きマスに正しい高さのビルを置いたら完成です。
最初の一手
まず、ビルのマスが少ない行や列を探します。kが小さいほど、入る高さはすぐに決まります。
詰まったら
ヒントは「考えどころ」「手がかり」「答え」の3段階です。まず見る場所だけを教えるので、続きは自分で考えられます。
操作
- 長押しで入れる
- マスを長押しして数字までスライドし、指を離すと入ります。テンキーの外で離せば何も入りません。
- マスを選んで数字キー
- マスをタップしてから数字キーを押します。そのマスに入らない大きな数字は押せません。
- 数字を先に選ぶ
- 同じ数字を何マスにも入れるときは、数字キーを1回選び、あとはマスをタップします。
- メモ
- マスをダブルタップするか「メモ」に切り替えると、候補を小さく書けます。メモはミスに数えません。
- 戻す・消去
- 戻すは入れた順に1手ずつ前に戻ります。消去は選んだマスだけを消します。
記録と練習はアプリで
Web版は遊ぶだけで、記録を残しません。アプリでは次のことができます。
- 実力に合わせて問題が出るランクマッチと段位
- 手筋を1つずつ練習するトレーニングと基本ルール
- 解いた記録・実績・成績の推移
ストアApp Store・Google Play とも公開前です。公開したら、このページからストアへ案内します。






