どこが面白いか
ヒントがウソをつく
信じて当たり前のヒントを疑うところから始まる
矛盾を見つけてウソを見抜く
勘ではなく理屈だけでウソを暴ける
ひとつ見抜けば次々に解ける
見抜いたウソが次のウソを見抜く手がかりになる
ルール
- 数字のマスは黒にしません。黒マスどうしは上下左右で隣り合えません(斜めは隣り合ってもかまいません)。
- 黒以外のマスは、数字のマスも含めて、上下左右でひとつながりになります。
- 数字は、上下左右にある黒マスの数です。ただし、どの部屋にもちょうど1つ、実際の数と違うウソの数字があります。
完成黒マスをすべて置き、残りのマスに白の印を付け、すべての数字に○(正直)か×(ウソ)を付けたら完成です。
最初の一手
まず、0の数字を探します。0が正直なら、上下左右はすべて白です。同じ部屋のほかの数字と比べて、どちらがウソかを考えます。
詰まったら
ヒントは「考えどころ」「手がかり」「答え」の3段階です。まず見る場所だけを教えるので、続きは自分で考えられます。
操作
- タップで黒
- マスを短くタップすると黒になります。
- 長押しで白の印
- 白と分かったマスは長押しで白の印を付けます。印はミスに数えません。
- タップを重ねて直す
- タップを重ねると、黒、白の印、消すの順に切り替わります。
- 数字に○と×
- 数字をタップすると○、長押しすると×が付きます。○×はミスに数えません。
- 戻す・やり直す
- 1手ずつ前に戻れます。戻しすぎたら、やり直すで取り消せます。
記録と練習はアプリで
Web版は遊ぶだけで、記録を残しません。アプリでは次のことができます。
- 実力に合わせて問題が出るランクマッチと段位
- 手筋を1つずつ練習するトレーニングと基本ルール
- 解いた記録・実績・成績の推移
トレーニングで練習できる手筋の例
- 黒十字
- ルームシングル
- カウント判定
- 正直フィル
- ウソ外し
- カットポイント
ストアApp Store・Google Play とも公開前です。公開したら、このページからストアへ案内します。






